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CJ大韓通運は、常にお客様の声に
耳を傾けています。
お客様の大切な心までお伝えする大韓通運です。

映像情報機器運用•管理方針

1.映像情報処理機器の設置根拠と設置目的
a. 設置根拠:個人情報保護法第25条( - 映像情報処理機器の設置•運営の制限)第1項
b. 設置目的:
  • - 施設の安全性と火災予防
  • - 犯罪の予防
2.設置数量、設置場所や撮影範囲
• 設置数量:事業所ごとの付着案内板を参照
• 設置場所と撮影範囲:建物外郭周辺と室内ロビー、立ち入り区域など
3.管理責任者とアクセス権限者
来場者の映像情報を保護し、個人映像情報と関連した苦情を処理するための個人映像情報保護責任者は 以下のとおりです。
  • • 区分:管理責任者
  • • 役職:管理チーム長ほ
  • • 連絡先:02-3782-0114
4.映像情報の撮影時間と保管期間、保管場所、処理方法
  • • 撮影時間:24時間
  • • 保管期間:事業所により異なる
  • • 保管場所:警備室ほか
  • • 処理方法:個人映像情報の目的外利用、第三者への提供、破棄、閲覧などの要求に関する事項を記録•管理し、保管期間満了時の復元が不可能な方法で完全に削除
    (出力の場合破砕または焼却)します。
5.個人映像情報の確認方法と場所に関する事項
個人映像情報保護責任者に事前にご連絡のうえ訪問していただければ確認可能です。
6.情報主体の映像情報の閲覧などの要求に対する措置
個人映像情報について開示、または存在の確認、削除を希望する場合、いつでも当社に要求することができます。ただし、お客様が撮影されている個人映像及び明白な情報主体の切迫した生命、身体、財産の利益のために必要な個人映像情報に限定されます。
弊社は、個人映像情報について開示、または存在の確認、削除を要求した場合、その要求を検討して、遅滞なく必要な措置をとるものであり、不可避の事情でこの要求を拒否する場合には、その事由を通知いたします。
7.映像情報の安全性確保の措置
弊社は、閉鎖ネットワークまたはファイアウォールなどのセキュリティシステムを通じて顧客の映像情報を保護しています。また、個人映像情報保護のため、当該映像情報を扱う人員を最小限に制限しており、継続的な教育を実施しています。個人映像情報の恣意的な取扱いを制限するために個人映像情報の閲覧時閲覧目的、閲覧者、閲覧日時などを記録、管理しており、映像情報の保管場所は、セキュリティゾーンに定め、事前承認された人員以外には出入りを統制しています。
8.像情報処理機器運営•管理方針の変更に関する事項
関係法令、ポリシーやセキュリティ技術の変更に応じて内容の追加、削除、変更があった場合には、施行の少なくとも7日前までに当社ホームページを通じて変更理由および内容等をお知らせする予定です。